
ゆとりーとライン、存在は知っていました。
モノレールか、もしくは「「六甲ライナー」や「ゆりかもめ」みたいな新交通システムだと思っていたのですが、、、
駅に入り、ホームに上がって、びっくり。

普通のバスが走っていました。
「ガイドウェイ」という、高架の専用道路を普通のバスが走っていたのです。

名古屋は道路が太いのに、わざわざ高架の専用道路を造って普通のバスを走らせる必要なんてあるのかな?? (税金の無駄遣いか!?) と思ったりもしていましたが、どうなんでしょうね。。。
面白いことに、途中で専用道路が終わり、バスは普通の道路を走り始めました。
確かに便利かも。
その終了地点に、「日本発地域に密着ゆとりーとライン」ののぼりが付いた建物がありました。

第二、第三のゆとりーとラインは出てくるのでしょうか?
普通のバス程度の輸送量で足りる路線に高いコストをかけてインフラを建設するのは、やっぱりどうなんでしょう?
無駄がいっぱいな気がします。









1年しかいなかったし。
走ってるのが、大曽根は まぁ都会だけど
守山区の方だけだし。
終点のね、大通りを挟んで、山があったでしょ?(「・・)
その山の上が 有名な神社さんなんです。瑞泉寺っていったかな。
日曜のみ 昼間に展望台やってて、春日井の方がよく見えるよ。 σ(゜・゜*)・・・
コメントありがとうございます。
沿線に住んでいない限り、あんまり乗る機会は無いのかなぁ、、と思います。 大曽根−ナゴヤドーム間は乗る人いるかも知れないですけど。
山の上の神社、おそらく竜泉寺だと思います。
上に上がりたかったものの、入れませんでした。 日曜の昼間のみなんですね。(残念!)
私も(ドームの近くに住んでいるので)ゆとりーとラインは良く利用します。朝夕の通勤時間帯に、名鉄の踏切が異常に渋滞するので、高架の価値はアリです。通勤の足としては重宝してます。それと、第三セクターでは珍しく(私の知る限り愛知で唯一)黒字経営なんですよ。ですので、山の中を走る高速道路に比べたら、それほど税金の無駄遣いでもない気がします。
コメントありがとうございます。
ずーっとこのページから離れてしまっていて、コメント遅くなりました。 またちょこちょこ書いていきますので、たまに見に来てください。
ゆとりーとライン、黒字なんですか!?
きっと、バスを使うことで、通常の新交通よりもコストが安いんでしょうね。
たしかに、お客さん大勢乗っていました。
ご指摘のとおり、誰も走っていない高速道路よりははるかに良いですね。