2009年01月28日

教習タクシー

今日、タクシーに乗る機会が合ったのですが、一つ初めての経験をしました。


タクシーを止めると、助手席から男性が。

あれっ、と思っていると、「教習中なので、2人います」というような事を言いながら、ドアを教官と思しき人が手で開けてくれました。


そして、いざ 出発。

教習車といいながらも、タクシー運転手ということは、第二種免許を持っているだろうし、何を教習するんだろうなぁ、、とおもいつつ、乗っていると、、、

教習車(仮免の路上教習)の車に乗っている気分。

運転はふらつくは、信号無視はするは。


事故ら無いだろうか、、、。

助手席に補助ブレーキは無いようだが大丈夫だろうか、、、。

心配しながら目的地到着。


短距離でよかった、と思いつつ、

教官も大変だなぁ、、と思いました。


果たして、この運転手、タクシー運転手になれるのでしょうか?

(ぶっちゃけ、運転手の適性は無いように思います。)


はらはらの体験でした。

posted by AK at 01:33 | 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 出来事 | リンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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