2007年07月13日

デルタシャトル

ワシントンDC(DCA)からニューヨークのラガーディア空港(LGA)まで、飛行機で移動しました。

利用したのは、デルタシャトル。

政治の中心から経済の中心へのシャトル便です。

いろんなエアラインがシャトル便を飛ばしているようですが、デルタは1時間おき。 

初め16時30分発を予約していたんですが、ワシントンDCでの会議が早く終わったので、早めにレーガン空港に到着したところ、14時30分の便に振り替えてくれました。

本数が多いと、こういう融通が利いて便利でよいですね。


機材はMD-88で、自由席でした。

サウスウェスト航空など、自由席の飛行機があることは知っていたのですが、乗るのは初めて。

乗り込む時に感じたのですが、自由席って効率が悪い面もある気がします。

航空機で人気があるのは、早く降りることが出来る前列が人気です。

なので、前列から先に埋まっていきました。

前列の人が荷物を収納している間、詰まってしまってなかなか乗機が進みません。


効率的な乗機の為、後部席の人から飛行機に乗せていくのが通常です。

自由席でも、ゾーン分けくらいはしておいた方が良い気がします。
タグ:出張 飛行機
posted by AK at 20:00 | 東京 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | | リンク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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